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    <title>observation</title>
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    <updated>2010-03-09T04:51:11Z</updated>
    <subtitle>赤坂のオフィスで働くWebアナリスト 兼 事業室長のブログ</subtitle>
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    <title>世界中でダンスする&quot;Where the Hell is Matt?&quot;　南アフリカ編</title>
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    <id>tag:observation.jp,2010://1.746</id>

    <published>2010-03-09T04:22:16Z</published>
    <updated>2010-03-09T04:51:11Z</updated>

    <summary>&quot;Where the Heel is Matt?&quot;のダンサーであるMr.Mattが、南アフリカを巡ってダンスしている映像</summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="youtube" label="Youtube" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<h3>あの"Where the Hell is Matt?"が南アフリカから</h3>

<p>去年の4月に紹介したVISAのCMに起用された"Where the Heel is Matt?"のダンサーであるMr.Mattが、南アフリカを巡ってダンスしている映像がYoutubeに掲載された。</p>

<p>足踏みに合わせた腕の動きの独特なダンスから変わった今回のスタイルにも注目。</p>

<p><object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/22yXljU4NfA&hl=ja_JP&fs=1&color1=0x234900&color2=0x4e9e00"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/22yXljU4NfA&hl=ja_JP&fs=1&color1=0x234900&color2=0x4e9e00" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object></p>

<p>ワールドカップは南アフリカ開催なだけに、ダンスのテーマをサッカーにしているみたいだ。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>今年初の投稿・・・</h3>

<p>気付けば今回の記事が今年初・・・<br />
早いものでもう3カ月も経ってしまいました。</p>

<p>去年はモバイルマーケティング寄りの記事を書いたり、Twitterを始めてみたり、個人的なことも書き連ねてきましたが、<br />
時間というか、ある程度の余裕があってなんぼだなと、数日前までの状況から実感せざるを負えないくらいバタバタしていて、こんな状況だったわけです。</p>

<p>大病を患う事も無く、むしろ色々な仕事が一気に舞い込んで、てんやわんやの状況でして、もうしばらく続きそうですが、ひとつひとつ片付けながら進んでます。<br />
ようやくひとつ片付いたので、Where The Hell is Matt？に色々とかけてみて2010年のObservation.jpのスタートとしたいと思います。</p>

<p>【関連】<br />
<a href="http://observation.jp/diary/where-the-hell-is-matt/">今さらかもしれないが、世界中でダンスする"Where the Hell is Matt?"</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Google Analyticsのモバイルサイト版がいよいよ登場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://observation.jp/web-marketing/web-analysis/google-analytics-mobile/" />
    <id>tag:observation.jp,2009://1.745</id>

    <published>2009-10-22T05:52:33Z</published>
    <updated>2009-10-22T06:47:28Z</updated>

    <summary>Google Analyticsがモバイルサイトのアクセス解析に対応 英語版での...</summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Web Analysis" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="googleanalytics" label="Google Analytics" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="myrtmobile" label="myRT mobile" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://observation.jp/">
        <![CDATA[<h3>Google Analyticsがモバイルサイトのアクセス解析に対応</h3>

<p>英語版でのリリースが先行して、モバイルサイトの解析に対応した事が発表された事に続き、<br />
日本語の公式ブログでもアナウンスがありました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="google analytics blog" src="http://observation.jp/webmarketing/web_analysis/images/google_analytics_mobile.jpg" width="" height="" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>英語版での発表との違いは、「PHP, Perl, JSP and ASPXの携帯サイトに対応」という文言が無い点のようです。</p>

<p>同じく無料の携帯サイト解析サービスである「myRT mobile」や「うごくひと」などは、PHP, Perl, JSP and ASPXの携帯サイトでも解析できるようなのですが、Googleが加わることによって、ますますモバイルサイト解析市場が活発になりそうです。</p>

<p>【関連】<br />
<a href="http://analytics-ja.blogspot.com/2009/10/google-analytics-now-more-powerful.html" target="_blank">Google Analytics 新機能公開のお知らせ（http://analytics-ja.blogspot.com/）</a></p>

<p><a href="http://analytics.blogspot.com/2009/10/google-analytics-now-more-powerful.html" target="_blank">Google Analytics Now More Powerful, Flexible And Intelligent（http://analytics.blogspot.com/）</a></p>

<p><a href="http://nakanohito.jp/stage/ugokuhito/" target="_blank">携帯アクセス解析「うごくひと」（http://nakanohito.jp/stage/ugokuhito/）</a></p>

<p><a href="http://myrt.auriq.com/mobile/jp/" target="_blank">無料モバイルサイト解析ツール「myRT mobile」</a></p>]]>
        <![CDATA[<h3>実用度にも期待が高まるけど、取得されたデータは？</h3>

<p>PC版のGoogle Analyticsの場合もそうだが、取得されたデータがどのように扱われるのかが若干不安ではある。<br />
まぁ無料版のツールはどれに対しても言えることではあるが、「myRT mobile」の場合、運営会社によると統計情報としてWeb上で一般公開を行うことで、それぞれの利用者の状況と同一指標で見比べる事ができるという点で、利用者にとってもメリットを感じる事ができる。</p>

<p>実際筆者自身も、自分のモバイルサイトで起きている事を「myRT mobile」で知った上で、サイト上の統計情報によって、全体的な動きと自身のサイトでの動きの差異を分析する事で、どういった点を改善施策として取り入れるべきかを見る事が出来ている。<br />
まぁ、Google Analyticsは、「そうは言ってもGoogleさんだからね、新しいし、なんかかっこいいし」ってことがきっかけとして始める事ができるだけでも、十分ではある。<br />
ただ個人的には、指標や基軸として戦略を練るうえで、若干「myRT mobile」の方が説得材料として使いやすい状況だが、実際使ってみたら「GA mobileのほうがいいじゃん！！」ってなるかもしれませんが・・・・</p>

<p>Googleは金持ってるから、mobileを無料で提供してPV制限もかけないって戦略は十分ありえる。<br />
Adwordsのモバイル版は導入がかなり面倒で諦めた経緯があるだけに、PCのように500万PV以上は有料、もしくはAdwords利用者のみ無料ってのだとちょっと敷居が高い気もする。</p>

<p>いずれにしても、VisionalistもNTTに吸収され、OmnitureもAdobeに吸収されという状況の中、PCサイトの大手解析ベンダーで残っているのはオーリック・システムズくらいな気もするが、ここにきて「うごくひと」「myRT mobile」に続いて、Google Analyticsが無料版のモバイルサイト解析サービスを行うとなると、<br />
「モビログ：MOBYLOG：（セラン）」など有料でモバイルサイトの解析サービスを行っているところは厳しくなるように思う・・・<br />
モバイルのマーケティングを啓蒙する上でも、競争力が高まって盛り上がれば良いと思うが・・・</p>

<h3>解析手法はPCに近付いても、モバイルはモバイル</h3>
携帯電話も、iPhoneやAndroid端末を始め、フルブラウザをメインとした端末が増えている中、「携帯サイト」の意味合いも変わってきていると思う。
データを取得する方法そのものは、フルブラウザでも携帯ブラウザでもPCサイトを見れるわけで、そうなると携帯専用の解析である意味って無いじゃない？
なんて普通にそんな話が蔓延しそうで、ちょっと気がかりではある。

<p>やはり、モバイルはモバイルでPCとはまったく異なる行動傾向が出る事と、それを把握できる事は、利用者にとってもより良いサービスを受ける事ができる事に繋がると思う。<br />
「myRT mobile」も採用している「個体識別番号」を用いることで、クローラなどのロボットを除外する事で、より正確な媒体価値を提供してもらえるが、個体識別番号を個人情報とすり替えて話をされたり、認識されることがある点や、<br />
基本的にPVが多い事は広告価値が高いという評価に繋がり、金も多く回る事から、クローラやロボットをカウントできる方が数字を大きく見せる事ができる為、人間のアクセスのみだと損をするという意識が働いたりする点は、Google Analyticsでも語られてはいない。</p>

<p>でも、Google Analyticsのモバイル版が登場する事で、モバイルはモバイル独自の動きがあるし、それがわかる人が増えるきっかけになることは、非常にうれしい。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>セミナー情報：モバイルサイトのコンバージョン率倍増計画</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://observation.jp/information-post/mobile-seminar-ikiben-0910/" />
    <id>tag:observation.jp,2009://1.744</id>

    <published>2009-10-08T04:11:21Z</published>
    <updated>2009-10-08T04:45:05Z</updated>

    <summary>モバイルサイトのコンバージョン率倍増計画 第三回テーマ：効果が劇的にあがる改善手...</summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Information Post" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="seminar" label="Seminar" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://observation.jp/">
        <![CDATA[<h3>モバイルサイトのコンバージョン率倍増計画
第三回テーマ：効果が劇的にあがる改善手順とは？</h3>

<p>お荷物サイトの逆転挽回の秘策に迫ります！</p>

<p>モバイルサイトの集客は日々難しくなっております。<br />
当セミナーシリーズでは、広告や検索エンジンからの導線に頼る前にやるべきこととして、サイト戦略やサイト設計によって、入会率やリピート率を上げるノウハウをご提供。<br />
また、参加者のみなさんの目の前にある具体的な課題に対し、講師陣が答えていくというパネルディスカッションをご用意しております。<br />
この一日であなたのサイトが劇的に生まれ変わります。</p>

<p>会員の伸び悩みや収益が芳しくないサイトを任されたとき、一生懸命やっているのに、なかなか伸びてくれないとき、あなたならどうしますか。どこから手をつけますか。<br />
今回は、サイトをテコ入れすることによって挽回した事例をもとに、じり貧サイトの名誉挽回の法則にせまります。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>開催日時など</h3>
<table border="1">
<tr>
<td>開催日時</td>
<td>2009年10月2日（火）13:20～17:00(受付開始　13:00～)</td>
</tr>
<tr>
<td>主催</td>
<td><a href="http://www.mobile-daigaku.jp/" target="_blank">モバイル夜間大学</a></td>
</tr>
<tr>
<td>協力<br />
運営</td>
<td><a href="http://www.auriq.co.jp/" target="_blank">オーリック・システムズ株式会社</a></td>
</tr>
<tr>
<td>開催場所</td>
<td>市ヶ谷健保会館会議室 F室
東京都新宿区市谷仲之町4-39
都営新宿線曙橋駅徒歩6分／地下鉄丸ノ内線四谷三丁目駅徒歩15分
大江戸線牛込柳町駅徒歩8分（東口より外苑東通りに出てください）
<a href="http://www.its-kenpo.or.jp/restaurant/itigaya_kaigisitu/map.html" target="_blank">地図を見る</a></td>
</tr>
<tr>
<td>参加費用</td>
<td><em>5,000円（税込）</em><br />
セミナー受講料は、当日会場にて直接お支払いください。<br />
ご希望される方には、領収書を発行いたします。</td>
</tr>
<tr>
<td>定員</td>
<td>50名規模(予定) </td>
</tr>
<tr>
<td>申し込み</td>
<td><a href=" http://www.auriq.co.jp/event/2009/10/mobile_conversion.html" target="_blank">オーリック・システムズの詳細ページへ</a>
</td>
</tr>
</table>

<h3>講演内容・プログラム（予定）</h3>
<table border="1">
<tr>
<th class="sub" style="width:5em">プログラム</th>
<td>13：00～13：20<br />
<b>受付開始</b>
<hr />
13：20～13：30<br />
<h4>ご挨拶</h4>
<p>オーリック・システムズ株式会社<br />
モバイル事業戦略室　室長　伊藤要介</p>
<hr />
13：30～14：00<br />
<h4>「モバイルで経営革新！Ｖ字回復の軌跡。」</h4>
<h5>モバイル会員を50倍にすると、財務諸表はどう変わるのか？<br />
モバイルが財務諸表に与えるインパクトと、モバイル会員を50倍にしてＶ字回復を果たした成功要因をご紹介いたします。</h5>
<p>株式会社ユニメディア<br />
相澤 謙一郎 氏<br />
愛すべき故郷、横須賀のドブ板通りで学生時代に起業後、発行部数世界一のフリーペーパーを発行する株式会社ぱどにて営業職及び新規事業開発に携わる。<br />
インターネット広告事業の立上げ、大手半導体メーカーとのおサイフケータイ周辺ビジネスの立上げ、中国にて大手商社とのジョイントベンチャー設立を担当する。<br />
2008年中国より帰国後、株式会社ユニメディアに転職し、アフィリエイト事業部副事業部長。2009年より営業部部長。</p>
<hr />
14：00～14：30<br />
<h4>沈んだものを浮かび上がらせる「モバイルサイト変身のターニングポイント」</h4>
<h5>最初から全てがうまくいくモバイルサイトはむしろ少ないのではないでしょうか？<br />
いかにコストをかけず、気づきと分析（マーケティング）、そして知恵で継続的に改善し育てていくかが大きなポイントと言えます。<br />
そのポイントを抽出し解説します。<h5>
<p>グランドデザイン＆カンパニー株式会社　代表取締役社長<br />
小川 和也 氏<br />
慶応義塾大学法学部卒業後、大手損害保険会社勤務を経て、グランドデザイン＆カンパニー株式会社を創業。<br />
インターネットを基点とした新しいサービスやマーケティングモデルの創造に取り組んでいる。
モバイルマーケティングソリューション協議会理事、財団法人茶道宗流不審庵評議員などを務める。</p>
<hr />
14：30～15：00<br />
<h4>コンテンツビジネスをテコ入れする秘訣（仮題）</h4>
<h5>&nbsp;<h5>
<p>株式会社アイフリーク　取締役<br />
伊藤 幸司 氏<br />
平成6年4月　伊藤忠商事　入社<br />
平成13年3月　ブロードバンドゲートウェイ　設立　取締役就任<br />
平成16年10月　フラクタリスト　入社　取締役就任<br />
平成19年1月　時尚電脳隊　設立　代表取締役就任<br />
平成19年12月　アイフリーク　入社<br />
平成20年2月　フィール・ジー　取締役就任　事業企画室長就任<br />
平成20年4月　同社モバイルイノベーション事業部長就任<br />
平成20年6月　同社取締役就任（現任）<br />
平成20年7月　日本インターシステム　取締役就任（現任）</p>
<hr />
15：10～16：20<br />
<h4>本日のチェックポイント、そして、あなたの課題を一気に解決</h4>
<h5>&nbsp;<h5>
<p>【モデレータ】藤永真至<br />
1975年1月18日広島生まれ。<br />
モバイルビジネスにおける日本の先進性を海外にも展開しようと試みる起業家<br />
その一環の試みとして、業界人同士のノウハウ共有を目的とした、モバイルビジネスの勉強会や、起業家をあつめた討論会などを主催。<br />
主催イベントは300以上、動員数は5000人以上。実名コミュニティ「いきべん」は500人が参加。自らが発行する、モバイルのプロフェッショナル向けのメルマガ「いきべん通信」は1200名が購読。
おそらく最速最大級であることから、周辺業界関係者により「いきべん」もしくは「モバ大」という言葉を知らないモバイル業界人を名乗る者はモグリだという指標が作られた。<br />
最近の研究テーマは音声認識。モットーは「ありえないこと」をやること。</p>
</td>
</tr>
</table>

<h3>申し込みについて</h3>
下記オーリックのセミナー詳細ページからお申し込みください。<br />
<a href=" http://www.auriq.co.jp/event/2009/10/mobile_conversion.html" target="_blank">オーリック・システムズの詳細ページへ</a>

<p>【関連】<br />
<a href="http://myrt.auriq.com/mobile/jp/" target="_blank">無料携帯サイト解析サービス｜myRTモバイル</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>無料アクセス解析ツール「myRT mobile」がバージョンアップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://observation.jp/information-post/myrt-mobile-renew/" />
    <id>tag:observation.jp,2009://1.743</id>

    <published>2009-10-07T11:38:52Z</published>
    <updated>2009-10-07T12:10:46Z</updated>

    <summary>790機種に対応・再来訪頻度レポートなどに加え、DoCoMoの参照元・検索キーワ...</summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Information Post" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="myrtmobile" label="myRT mobile" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://observation.jp/">
        <![CDATA[<h3>790機種に対応・再来訪頻度レポートなどに加え、DoCoMoの参照元・検索キーワードにも対応</h3>

<p>無料のモバイルサイト解析ツール「myRT モバイル」がバージョンアップをした。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="myRTモバイルのFlashバージョン毎のレポート" src="http://observation.jp/information_post/images/091007/flash_sumb.jpg" width="430" height="229" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>追加された機能は<br />
<ol><br />
	<li>端末790機種への対応と通信速度レポートを追加<br /><blockquote>公開から11カ月間経過し、今まで登録されていた620機種に、170機種の情報を追加し、分析対応端末は、全790機種となりました。これにより、 Flash、着うた/着メロ、2次元バーコード、お財布機能など、来訪者の利用環境を的確に把握可能となり、Flashに関してはFlash Lite3.1、Flash Lite3.0、Flash Lite2.0、Flash Lite1.1といったバージョン情報も提供します。また、新たに端末の通信速度レポートを追加し、コンテンツ戦略立案に必要な精度の高い情報を提供します。<br />さらに、機種のTOP10、メーカーTOP10など、「携帯端末インターネット利用実態データ」と同様のレポート形式なので、市場全体の状況と比較し易くなっています。</blockquote></li><li>「再来訪頻度」のレポートを追加<br /><blockquote>来訪者数を「ユニーク」という項目で確認したり、閲覧ページ数を「PV」という項目で確認するだけでは、実際に来訪者が定期的にサイトに訪れ、モバイルサイトを媒介して密接なコミュニケーションを取ることができているかどうかは分かりません。<br />「再来訪率」を加えることで、一定期間に何回来訪している方々が、何人いるのかがわかるので、継続的なアクセスアップに繋がっているかどうか、密接なコミュニケーションを取れているのかどうかを視覚的に把握できます。</blockquote></li><li>「DoCoMo」のリファラ情報の分析に対応<br />DoCoMoの仕様により分析が行えなかった、「参照元情報」「検索キーワード」に関して、最新機種においてDoCoMoがリファラ情報を公開したためmyRTモバイルの分析データでもデータが反映されるようになりました。</li><br />
</ol></p>

<p>との事</p>

<p>【関連・引用】<br />
<a href="http://myrt.auriq.com/mobile/jp/" target="_blank">携帯サイトの無料アクセス解析ツール「ｍｙRT mobile」(http://myrt.auriq.com/mobile/jp）</a></p>

<p><a href="http://myrt.auriq.com/mobile/jp/news/2009/10/myrt-mobile_renew.php" target="_blanK">携帯サイトの無料アクセス解析ツール「myRT® mobile」<br />
790機種に対応し、レポート機能を強化した最新版を提供開始<br />
「再来訪頻度」を把握し、顧客との継続的な関係構築が可能に</a></p>]]>
        <![CDATA[<h3>モバイルサイトの利用実態との比較がしやすくなった</h3>
毎月というモバイルサイトにとっては非常に有りがたいスピードで公開される、モバイルサイトの利用実態データ。
myRTモバイル自体で分析しているサイトとの比較がし辛い点に若干残念な点が、今回のバージョンアップによって、非常に比較がしやすくなった。

<p>モバイルサイトの予算獲得だけでなく、クロスメディアを含めたモバイル戦略における予算獲得において、また一段と扱いやすい情報源となった。</p>

<p>また、Flashがバージョン毎に分析できるため、今行うべきコンテンツ制作の方向性の見極めがし易くなった事と、<br />
携帯端末の通信速度表示も加わった事で、どの程度のリッチコンテンツであれば、顧客との継続的なコミュニケーションが続けられるのかが見えてくる点もありがたい。</p>

<p>さらに、その結果に関しても、再来訪頻度が確認できるようになったので、現在の戦略が正しい方向に向かっているのかどうかも、すばやく分析し、改善を行うことができるようになった。</p>

<p>欲を言えば、日毎に来訪ページの変化を集計するに当たっては、カレンダーで1日毎にCSVダウンロードしなければならないので、<br />
その手間が減るレポート画面があればよいのだが・・・・</p>

<h3>DoCoMoの検索キーワード、参照元サイトの分析も可能に！</h3>
無料版なのに非常にありがたい情報も得られるようになった。
AUとSoftBankは以前からPHPタグにより可能だったレポートだが、キャリアの仕様によって分析できなかったDoCoMoに関しても、i-mode2.0のAシリーズに限られる形ではあるが、DoCoMoが仕様を変更したことに対応し、
myRTモバイルのレポートでも閲覧、集計することが可能となった。

<p>全体の半数を超えるDoCoMoではあるが、筆者のレポートデータにもぽつぽつとデータが集計され始めている。<br />
Aシリーズからのアクセスがまだそれほど多くない状況なので、目立つほどではないが、今後非常に役に立つレポートとなるのではないだろうか。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>「twitter」はじめました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://observation.jp/diary/twitter/" />
    <id>tag:observation.jp,2009://1.742</id>

    <published>2009-09-16T12:29:34Z</published>
    <updated>2009-09-16T12:53:24Z</updated>

    <summary>今更ながら「Twitter」をはじめました 愚痴っぽくなりそうでタメラッテいまし...</summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="twitter" label="twitter" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://observation.jp/">
        <![CDATA[<h3>今更ながら「Twitter」をはじめました</h3>

<p>愚痴っぽくなりそうでタメラッテいましたが、改めてリアルで繋がっている周りの人たちの影響を受けて、始める事にしました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Twitter" src="http://observation.jp/diary/images/090916/twitter.jpg" width="460" height="255" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>observation_jp<br />
で検索してもらえれば見つかります。<br />
というか、探す手段がわからないので、フォローいただけると助かります。</p>

<p>さらに、使ってる携帯がAUなんですが、どうやって投稿すりゃいいのかも良くわかりません・・・<br />
Google Mobile経由で、http://m.twitter.com/からアクセスすれば文字化けしないという情報も、<br />
リクエストされたページが表示できません。<br />
となってしまうし、<br />
http://twitter.com/にアクセスしても、リクエストされたページが表示できません。。。。<br />
EZアプリの検索では出てこないしで、どーしたものか・・・</p>

<p>と思ったら、<br />
ezitter - twitter 携帯アプリ（<a href="http://www.utilz.jp/wiki/Ezitter" target="_blank">http://www.utilz.jp/wiki/Ezitter</a>）<br />
というのがあり、<br />
ダウンロード後、オープンアプリプレイヤーから起動して、投稿できました！！</p>

<p>しばらくはこれで行ってみます。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>無料セミナー「まだ間に合う！年末年始モバイルキャンペーン成功の秘策（仮）」が開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://observation.jp/information-post/moviralpack-seminar/" />
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    <published>2009-09-16T11:23:16Z</published>
    <updated>2009-09-17T01:35:40Z</updated>

    <summary>気になっていたモバイラルパックがリニューアルしセミナーが開催！ メール配信・フォ...</summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Information Post" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://observation.jp/">
        <![CDATA[<h3>気になっていたモバイラルパックがリニューアルしセミナーが開催！</h3>
メール配信・フォーム作成ツール・モバイル解析ツールに、さらにサーバ及び監視サービスまで含まれて、短期間のコストとしては他社サービスのサーバ費用と同等か、それ以下だったので、
数ヶ月間キャンペーンサイトを立ち上げるのに非常に良いなぁと思って気になっていた「モバイラルパック」

<p>フォーム作成が、ドラッグアンドドロップで楽々作れるようになり、マイページも充実したリニューアルが先日発表されたが、これに伴いセミナーが開催されるとのこと。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="まだ間に合う！年末年始モバイルキャンペーン 成功の秘策" src="http://observation.jp/information_post/images/090915/moviralpack.jpg" width="460" height="284" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>実際に「モバイラルパック」を弄ってみる事ができるそうなので、行ってみたいと思う。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>開催日時など</h3>
<table border="1">
<tr>
<td>開催日時</td>
<td>2009年10月2日（金）14:30～16:30(受付開始　14:00～)</td>
</tr>
<tr>
<td>主催</td>
<td><a href="http://3hands.jp/" target="_blank">スリーハンズ株式会社</a><br />
<a href="http://www.auriq.co.jp/" target="_blank">オーリック・システムズ株式会社</a><br />
<a href="http://www.te-to-te.co.jp/" target="_blank">株式会社テトテ</a></td>
</tr>>
<tr>
<th class="sub">参加費</th>
<td><em>無料</em></td>
</tr>
<tr>
<th class="sub">問い合わせ先<br />
 運営事務局</th>
<td>オーリックセミナー事務局</td>
</tr>
<tr>
<td>開催場所</td>
<td>ベルサール三田 ROOM2+3<br />
〒108-6301<br />
 東京都港区三田3-5-27 住友不動産三田ツインビル西館 1F<br />
<a href="http://www.bellesalle.co.jp/bs_mita/bs_mita.html#annai" target="_blank">http://www.bellesalle.co.jp/</a>
</td>
</tr>
<tr>
<td>定員</td>
<td>100名規模(予定) </td>
</tr>
<tr>
<td>申し込み</td>
<td><a href="http://3hands.jp/news/2009/0915/30.html" target="_blank">スリーハンズの詳細ページへ</a>
</td>
</tr>
</table>

<h3>講演内容・プログラム（予定）</h3>
<table border="1">
<tr>
<th class="sub" style="width:5em">プログラム</th>
<td>14：00～14：30<br />
<b>受付開始</b>
<hr />
14：30～15：40<br />
<h4>モバイルキャンペーン『成功法則』</h4>
<h5>ユーザー視点にもとづくモバイルサイト構築方法、制作から検証、改善まで  PDCAサイクル運用方法など、<br />
モバイルキャンペーン『成功法則』を、豊富な  事例を基にご紹介します。</h5>
<p>株式会社テトテ&nbsp;プロデューサー<br />
矢戸&nbsp;政法&nbsp;氏</p>
<hr />
15：00～15：30<br />
<h4>申込から2週間で準備OK!『モバイラルパック』のご紹介 </h4>
<h5>申込から2週間で携帯キャンペーンサイト構築に必要な環境を提供可能な<br />
モバイルマーケティングソリューション『モバイラルパック』のご紹介  </h5>
<p>スリーハンズ株式会社<br />
高田&nbsp;康博&nbsp;氏</p>
<hr />
15：30～15：50<br />
<h4>休憩・製品デモ</h4>
<h5>会場にPCを数台ご用意しますので、ぜひ「モバイラルパック」をお試しください。<h5>

<hr />
15：50～16：30<br />
<h4>5500サイトの統計情報に見るモバイルWebマーケットの現状と、<br />解析データの活用法</h4>
<h5>5500サイト、月間6億PVを超える統計情報が集まる「myRTモバイル」から見えてくるモバイルWebマーケットの現状。<br />
マーケットの現状に対して、自社のモバイルサイトはどのような戦略立案をしたら良いのかを、<br />
 アクセス解析の視点から解説します。<h5>
<p>オーリック・システムズ株式会社&nbsp;モバイル事業戦略室&nbsp;室長<br />
伊藤&nbsp;要介&nbsp;氏<br />
2004年よりWebサービスのコンサルタントを始め、2006年よりオーリック社にてWebアクセス解析のコンサルタントとして活動。<br />
2009年より無料モバイルサイト解析ツール「myRTモバイル」を立ち上げ、2009年8月時点で5500サイトを超え、月間2000万PVを超えるサイトも数多く登録されるまで拡大。<br />
月間総PV数は6億PVを超え、これらのデータをモバイルビジネス活性化の為に統計情報として毎月公開をしている。<br />
解析対象サイトの詳細な今を知ることができながら、マーケット全体の今の動きと比較できる点は、モバイルサイトにおいてマーケットとのコミュニケーション向上に重要な情報源となると高い評価を得ている。<br />
製品版である「RTmetrics・RTbandwidth」についても長年のノウハウから、多くのナショナルクライアントへの導入実績がある。</p>
<hr />
16：20～16：30<br />
<h4>質疑応答</h4>
<h5>&nbsp;<h5>
</td>
</tr>
</table>

<h3>申し込みについて</h3>
下記スリーハンズのセミナー詳細ページからお申し込みください。<br /><a href="http://3hands.jp/news/2009/0915/30.html" target="_blank">スリーハンズの詳細ページへ</a>

<p>【関連】<br />
<a href="http://myrt.auriq.com/mobile/jp/" target="_blank">無料携帯サイト解析サービス｜myRTモバイル</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>武士道の真髄ここにあり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://observation.jp/web-marketing/column/bushido/" />
    <id>tag:observation.jp,2009://1.740</id>

    <published>2009-09-14T02:32:12Z</published>
    <updated>2009-09-14T02:59:11Z</updated>

    <summary>日本の武道の振興・教育・顕彰を目的として、明治28年（1895年）に設立された財...</summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Column" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="youtube" label="Youtube" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://observation.jp/">
        <![CDATA[<p>日本の武道の振興・教育・顕彰を目的として、明治28年（1895年）に設立された財団法人「大日本武徳会」</p>

<p>昭和17年（1942年）からは、武道関係組織を統制する政府の外郭団体となる。<br />
昭和21年（1946年）、連合国最高司令官総司令部指令により閑散となり、公職追放となった関係者は1,300余名に上った。</p>

<p>【出典・引用】<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%AD%A6%E5%BE%B3%E4%BC%9A" target="_blank">大日本武徳会（Wiki Pedia）</a></p>

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<h3>武道の真髄が納められた秘蔵映像の発見</h3>
終戦後、GHQの武道禁止令に伴い、没収された大日本武徳会が撮影した映像資料が、この度米公文書館にて新たに発見されたという。
]]>
        <![CDATA[<p>この映像は明治28年（1895年）、大日本武徳会設立に当たって、<br />
「最後の侍」「精義入神」<br />
と讃えられ、<br />
最高裁判所長官、陸軍大臣、海軍大臣、警視庁長官、乃木希典大将、東郷平八郎元帥、大山巌元帥らの連名により、<br />
「永世名人」の称号を贈られた達人の神業を後世に伝えるために撮影された伝説的記録映像である。</p>

<p>僅か40秒という短い映像の中に、<br />
武士道の真髄、日本精神の全てが凝縮されている。</p>

<p><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/So31c7mTT5k&hl=ja&fs=1&rel=0&color1=0x234900&color2=0x4e9e00"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/So31c7mTT5k&hl=ja&fs=1&rel=0&color1=0x234900&color2=0x4e9e00" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object></p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>お台場　GUNDAM</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://observation.jp/photo/odaiba-gundam-4/" />
    <id>tag:observation.jp,2009://1.739</id>

    <published>2009-08-06T02:04:21Z</published>
    <updated>2009-08-06T02:06:00Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Photo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="gundam" label="GUNDAM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://observation.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="お台場　ガンダム　前方" src="http://observation.jp/photo/images/090805/odaiba-gundam_4.jpg" width="540" height="405" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]>
        
    </content>
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    <title>お台場　GUNDAM</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://observation.jp/photo/odaiba-gundam-3/" />
    <id>tag:observation.jp,2009://1.738</id>

    <published>2009-08-06T01:59:54Z</published>
    <updated>2009-08-06T02:01:51Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Photo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="gundam" label="GUNDAM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://observation.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="お台場　ガンダム　斜め前方" src="http://observation.jp/photo/images/090805/odaiba-gundam_3.jpg" width="540" height="720" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]>
        
    </content>
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    <title>お台場　ガンダム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://observation.jp/photo/odaiba-gundam-2/" />
    <id>tag:observation.jp,2009://1.737</id>

    <published>2009-08-05T10:52:43Z</published>
    <updated>2009-08-05T10:54:15Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
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        <category term="Photo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="gundam" label="GUNDAM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://observation.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="お台場　ガンダム　後姿" src="http://observation.jp/photo/images/090805/odaiba-gundam_2.jpg" width="540" height="720" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]>
        
    </content>
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    <title>お台場 ガンダム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://observation.jp/photo/odaiba-gundam-1/" />
    <id>tag:observation.jp,2009://1.736</id>

    <published>2009-08-05T10:43:54Z</published>
    <updated>2009-08-05T10:47:31Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Photo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="gundam" label="GUNDAM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://observation.jp/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="お台場　ガンダム　後姿" src="http://observation.jp/photo/images/090805/odaiba-gundam_1.jpg" width="540" height="405" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]>
        
    </content>
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    <title>セミナー情報：モバイルサイトのコンバージョン率倍増計画</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://observation.jp/information-post/mobile-seminar-ikiben-1/" />
    <id>tag:observation.jp,2009://1.735</id>

    <published>2009-07-22T11:49:25Z</published>
    <updated>2009-07-24T03:19:44Z</updated>

    <summary>モバイルサイトのコンバージョン率倍増計画 第一回テーマ：内部クリエイティブ施策で...</summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Information Post" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="seminar" label="Seminar" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://observation.jp/">
        <![CDATA[<h3>モバイルサイトのコンバージョン率倍増計画
第一回テーマ：内部クリエイティブ施策で入会率をあげる</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="モバイルサイトのコンバージョン率倍増計画｜myRTモバイル" src="http://observation.jp/information_post/images/090722/mobile_conversion_seminar.jpg" width="460" height="227" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
モバイルサイトの集客といえば、外部からの導線ばかりを気にしがちですが、コンバージョン率をあげれば、今までの広告費をあげずに入会者数をあげることができます。<br />
 今回は、内部のサイト設計や、クリエイティブを変えただけで、入会率があがった事例や、よく陥りがちな失敗パターンについての講義と、参加者のみなさんの目の前にある具体的な課題に対し、答えていくというパネルディスカッションをご用意いたしました。<br />
この一日であなたのサイトが劇的に生まれ変わります。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>開催日時など</h3>
<table border="1">
<tr>
<td>開催日時</td>
<td>2009年8月7日（金）13:30～17:00(受付開始　13:00～)</td>
</tr>
<tr>
<td>主催</td>
<td>いきべん通信</td>
</tr>
<tr>
<td>協力<br />
運営</td>
<td>オーリック・システムズ株式会社</td>
</tr>
<tr>
<td>開催場所</td>
<td>関東ITソフトウェア健保会館　A+B室<br />
東京都新宿区百人町2-27-6<br />
開場詳細は<a href="http://www.its-kenpo.or.jp/restaurant/okubo_kaigisitu/index.html" target="_blank">こちら</a></td>
</tr>
<tr>
<td>参加費用</td>
<td><em>5,000円（税込）</em><br />
セミナー受講料は、当日会場にて直接お支払いください。<br />
ご希望される方には、領収書を発行いたします。</td>
</tr>
<tr>
<td>定員</td>
<td>50名規模(予定) </td>
</tr>
<tr>
<td>申し込み</td>
<td><a href=" http://www.auriq.co.jp/event/2009/08/mobile_conversion.html" target="_blank">オーリック・システムズの詳細ページへ</a>
</td>
</tr>
</table>

<h3>講演内容・プログラム（予定）</h3>
<table border="1">
<tr>
<th class="sub" style="width:5em">プログラム</th>
<td>13：00～13：30<br />
<b>受付開始</b>
<hr />
13：30～13：40<br />
<h4>ご挨拶</h4>
<p>オーリック・システムズ株式会社<br />
モバイル事業戦略室　室長　伊藤要介</p>
<hr />
13：40～14：10<br />
<h4>王道！費用対効果の出る携帯プロモーションの仕掛け方</h4>
<h5>これまで300以上関わってきたモバイルプロモーションの経験から、<br />
企業のブランディングや商品のプロモーションにおいて、<br />
本当に結果につながるモバイルサイト構築の手法をご紹介します</h5>
<p>株式会社ファクトリアル　代表取締役社長<br />
金田喜人&nbsp;氏<br />
2000年東京大学在学中に株式会社ファクトリアルを設立、NTTや鉄道会社向けのWEB業務システムコンサルティング等を手がけながら、モバイルによるコミュニケーションソリューションに取り組む。<br />
2003年からは主に広告業界に対してモバイルソリューション事業を展開し、広告代理店やWEBプロダクションからモバイルの専門家集団として高い評価を得る。<br />
現在パートナーとしてモバイルで協業する企業は１００社を超える。</p>
<hr />
14：10～14：40<br />
<h4>奥儀伝授、単価アップ術</h4>
<h5>ケータイサイトへのコンバージョンではなく、コンバージョン後の課金単価を上げる方法をテレ朝動画などの事例をもとに解説します。<h5>
<p>株式会社NextNinja　代表取締役社長<br />
山岸聖幸&nbsp;氏<br />
大学在学中に、モバイルサイトの企画をてがけ"動物占い"の携帯サイトの企画、運用にかかわる。i-modeが登場した1999年から、携帯メディアに注目、早稲田大学大学院修士課程中に起業。将来、世界にむけて、驚きと楽しみを携帯を通じ届けることを夢見、社名に、世界で通じる"Ninja"をつける。　<br />
2008年から携帯向け高画質動画配信サービスNinjaStreamingの提供を開始。コンテンツ収益の多用化を図る、コンテンツホルダー（出版、放送など）に独創的な提案を積極的に行い、客層を広めている。忍者のような黒子で、６０億人にリーチするサービスを提供することを目標としいる。</p>
<hr />
14：40～15：10<br />
<h4>効果的なLPO事例とサイト指標</h4>
<h5>LPOを中心に自社サービス「デコぱら」で具体的に行った対策をご説明いたします。また、サイト指標を定量的にすることでチームの役割分担、各担当の明確な目標設定が可能になるなど間接的な効果についてお話しいたします。<h5>
<p>株式会社ビットウェイ　コンテンツメディア本部モバイルビジネス部部長<br />
三代川裕一&nbsp;氏<br />
2001年凸版印刷に入社。<br />
入社時から着メロサイトやゲームサイトの企画運用を担当し、2003年にはKDDIと協業で携帯コミックサービスの立ち上げを担当。<br />
2005年分社化、株式会社ビットウェイへ。<br />
広告事業の立ち上げなどを担当し、現在モバイル全般のビジネスを担当。</p>
<hr />
15：10～16：30<br />
<h4>参加者からの質疑＆講演者パネルディスカッション</h4>
<h5>&nbsp;<h5>
<p>【モデレータ】藤永真至<br />
バイルビジネス１０年目。<br />
世界初の位置ゲーム「クリックトリップ」などほぼ全てのジャンルのモバイルサービス企画を経験。<br />
４年の起業家経験と、３年の人材ビジネス経験を持つ。今はアンドロイドトーイを夢見て活動中。<br />
業界最大の勉強会「いきべん」では３年間毎週開催で３５００人の動員。<br />
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/info_seminar.php" target="_blank">モバイル夜間大学</a>ではとにかく毎晩開催にこだわり早くも月間３００人の動員を達成。<br />
<a href="http://archive.mag2.com/0000285643/index.html" target="_blank">いきべん通信</a>というメルマガを毎日配信、１０００人以上の読者を持つ。<br />
興味は「ありえないこと」をやること。業界仲間からGF（ジェントルふじふじ）とよばれる。</p>
</td>
</tr>
</table>

<h3>申し込みについて</h3>
下記オーリックのセミナー詳細ページからお申し込みください。<br />
<a href=" http://www.auriq.co.jp/event/2009/08/mobile_conversion.html" target="_blank">オーリック・システムズの詳細ページへ</a>

<p>【関連】<br />
<a href="http://myrt.auriq.com/mobile/jp/" target="_blank">無料携帯サイト解析サービス｜myRTモバイル</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キノコとトイレの不思議なECO関係</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://observation.jp/diary/mushroom/" />
    <id>tag:observation.jp,2009://1.734</id>

    <published>2009-07-21T09:01:57Z</published>
    <updated>2009-07-21T10:26:50Z</updated>

    <summary>キノコは自然の中のECOなアンモニア分解装置 【写真：富士樹海でのベニテングダケ...</summary>
    <author>
        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Diary" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="art" label="Art" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://observation.jp/">
        <![CDATA[<h3>キノコは自然の中のECOなアンモニア分解装置</h3>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ベニテングダケ" src="http://observation.jp/diary/images/090721/amanita_muscaria.jpg" width="460" height="307" class="mt-image-none" style="" /></span>
【写真：富士樹海でのベニテングダケ。日本のベニテングダケはカバノキの仲間と共生し、これらの樹木の生える森のみに発生する。　撮影/菅野秀明】

<p>京橋のINAXギャラリーにて開催中の、<br />
<a href="http://www.inax.co.jp/gallery/exhibition/" target="_blank">考えるキノコ 展 -摩訶不思議ワールド-</a><br />
に行ってきた。</p>

<p>なぜキノコ展が、トイレ、浴室、洗面、キッチンやタイルを事業ドメインとした<a href="http://www.inax.co.jp/" target="_blank">INAX</a>で開催されているんだろう。<br />
なんて、行くまで全く意識してませんでしたが、展示内容をみて<br />
なるほど<br />
と。</p>

<p><OBJECT classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/get/flashplayer/current/swflash.cab" id="Player_35e0b688-d05d-4f2c-8465-32afcf8ae406"  WIDTH="500px" HEIGHT="175px"> <PARAM NAME="movie" VALUE="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Fcactus0f-22%2F8010%2F35e0b688-d05d-4f2c-8465-32afcf8ae406&Operation=GetDisplayTemplate"><PARAM NAME="quality" VALUE="high"><PARAM NAME="bgcolor" VALUE="#FFFFFF"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always"><embed src="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Fcactus0f-22%2F8010%2F35e0b688-d05d-4f2c-8465-32afcf8ae406&Operation=GetDisplayTemplate" id="Player_35e0b688-d05d-4f2c-8465-32afcf8ae406" quality="high" bgcolor="#ffffff" name="Player_35e0b688-d05d-4f2c-8465-32afcf8ae406" allowscriptaccess="always"  type="application/x-shockwave-flash" align="middle" height="175px" width="500px"></embed></OBJECT> <NOSCRIPT><A HREF="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Fcactus0f-22%2F8010%2F35e0b688-d05d-4f2c-8465-32afcf8ae406&Operation=NoScript">Amazon.co.jp ウィジェット</A></NOSCRIPT></p>

<p>【出典・引用】<br />
<a href="http://www.inax.co.jp/gallery/exhibition/" target="_blank">考えるキノコ 展 -摩訶不思議ワールド-｜INAXギャラリー</a><br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>自然の中で4億年前からエコ活動をしているキノコ</h3>
キノコは、植物でも動物でもなく、菌類に属していることは脳裏にあると思うが、
良く目にしているキノコは、子実体（こじったい）という胞子を作るための生殖器官に該当し、微生物であるということと、
4億年前から地中に張り巡らされた菌糸によって生きながらえてきた生物と聞くと、ちょっと不思議な気分に陥ります。

<p>現在も解明されていないことも多くあるそうですが、<br />
キノコは植物や動物の死骸、排泄物を分解して、土に還すかわりに、植物や動物から栄養をもらって共存するという最近流行りのエコを4億年前から先取りしていたわけです。</p>

<h3>凍結乾燥標本、樹脂包埋標本、そしてトイレ浄化キノコの標本など</h3>
会場スペースはそれほど大きくないものの、ぎっしり詰め込まれて見ごたえたっぷりなキノコ展。
まず入って驚きだったのが、形がそのままの乾燥標本（写真1）。
乾燥しいたけのように、水で戻すキノコの状態では無く、生えている状態そのままのキノコに驚いたが、いわゆるフリーズドライで標本としているとのこと。
ということは、このまま宇宙食になるわけで・・・

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="凍結乾燥標本のキノコ" src="http://observation.jp/diary/images/090721/freeze_drying_mushroom.jpg" width="460" height="405" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
【写真：「凍結乾燥標本」のキノコ。凍結乾燥標本はもとの状態に近い形・色が残るため、博物館ではこの方法で長期保存を行っている。　所蔵/大阪市立自然史博物館　撮影/杉原正樹】</p>

<p>樹脂に埋め込まれた標本も飾られており、その中には虫から生える冬虫夏草も含まれていた。<br />
その中でも、レプリカの一つとして展示されていた、モグラのトイレから伸びるキノコ。</p>

<h3>モグラのトイレは菌洗式ECOトイレ</h3>
ナガエノスギダケ、別名モグラノセッチンタケと呼ばれるキノコなのだが、展示物のキノコは約80cmほど地下にあるモグラのトイレから生えているキノコだった。

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ナガエノスギダケ" src="http://observation.jp/diary/images/090721/nagaenosugidake.jpg" width="223" height="166" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
【写真：<a href="http://www.nara-edu.ac.jp/" target="_blank">奈良教育大学</a> <a href="http://www.nara-edu.ac.jp/ECNE/index.htm" target="_blank">自然教育センター</a>ニュース せせらぎ 52号】</p>

<p>モグラは人間と同じように、トイレを別に作るという。その別に作られたトイレに、このキノコが定着してくれることによって、モグラもその家に定住しやすくなるという。<br />
なるほど。だからINAXギャラリーだったわけだ。</p>

<p>というわけで、東京・京橋のINAXギャラリーでは、2009年8月8日（土）まで。無料。休館日は日祝日となっているので、足を運んでみてはどうだろう。</p>

<h3>京橋近辺のお勧めタイ料理ランチ　ワンタイ</h3>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="タイ料理レストラン　ワンタイ" src="http://observation.jp/diary/images/090721/wangthai.jpg" width="460" height="173" class="mt-image-none" style="" /></span>

<p>ちなみに、京橋6番出口すぐのタイ料理「ワンタイ レストラン」でランチを楽しんだのだが、日替わりランチから、グリーン、レッド、ゲンパーの3種類のタイカレー、おかず3品＋カレーのコンビネーション、パッタイ（タイ風やきそば）やガパオ（タイ風チャーハン）などが、740円～でボリュームたっぷり。<br />
ちょっとこじんまりした店ではあるが、美味しくてかなり満足なお店です。<br />
<a href="http://www.thai-square.com/restaurant/shoukai/shokai_009.htm" target="_blank">ワンタイ｜タイ料理の魅力</a></p>]]>
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    <title>エスカレーション( escalation )｜モバイル・マーケティング用語集</title>
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    <id>tag:observation.jp,2009://1.732</id>

    <published>2009-07-15T08:31:16Z</published>
    <updated>2009-07-16T07:47:06Z</updated>

    <summary>エスカレーション( escalation )　とは キャンペーンの事務局業務にて...</summary>
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        <name>observation</name>
        
    </author>
    
        <category term="Web Analysis" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<h3>エスカレーション( escalation )　とは</h3>

<blockquote>キャンペーンの事務局業務にて、通常のFAQ以外の問合せがユーザから入った場合に、広告会社やクライアントに確認を入れる事です。</blockquote>
]]>
        <![CDATA[<h3>関連用語</h3>

<h4>【出典・引用】</h4>
モバイル・マーケティング・ソリューション ガイドライン Ver.2.2
[<a href="http://www.mmsa.jp/" target="_blank">モバイル・マーケティングソリューション協議会（MMSA）</a>発行]]]>
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    <title>レポートライン( Reporting Line )｜モバイル・マーケティング用語集</title>
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    <published>2009-07-15T08:29:22Z</published>
    <updated>2009-07-16T07:29:13Z</updated>

    <summary>レポートライン( Reporting Line )　とは キャンペーン事務局から...</summary>
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    <category term="モバイルマーケティングソリューションガイドライン" label="モバイル マーケティング ソリューションガイドライン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<h3>レポートライン( Reporting Line )　とは</h3>

<blockquote>キャンペーン事務局から直接報告する先で、広告会社やクライアントに業務報告をすることです。</blockquote>]]>
        <![CDATA[<h3>関連用語</h3>

<h4>【出典・引用】</h4>
モバイル・マーケティング・ソリューション ガイドライン Ver.2.2
[<a href="http://www.mmsa.jp/" target="_blank">モバイル・マーケティングソリューション協議会（MMSA）</a>発行]]]>
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